ブランド牛 リーズナブル

お中元ギフトでは毎年人気ランキングでも上位の松阪牛肉のギフト。

食べ方別に牛肉の臭い取り方法を紹介します。

 

ビーフシチューには・・・

 

赤ワインに漬ける。

 

ワインの中にハーブやスパイスを加えることでさらに美味しさUPと臭いけしにも最適ですよ。

 

またハーブは、ローリエやタイム・ブラックペッパーなどこのみに応じて漬けてみるのもいいかもね。

 

目安は、半日から一日程度でOkです。

 

すき焼きには・・・

 

キウイフルーツに漬ける

 

キウイフルーツには酵素、プロテアーゼがたんぱく質を分解する性質があり、お肉の臭みをやわらげ、お肉も柔らかくしてくれます。

 

日本酒と漬け込むと、さらに美味しくいただけます。

 

 

ビーフカレーには・・・

 

おろしたまねぎに漬ける

 

おろし玉ねぎも酵素、プロテアーゼが入っているので、キウイ同様の効果が期待できます。
が・・・玉ねぎが嫌いな方もいると思うので好みに応じて漬けてみてはいかかでしょうか。。。

 

 

ビーフかつ・・・

 

牛乳やヨーグルトに漬ける

 

牛乳や乳製品には匂いを吸収する作用があり、一晩くらいつけておくと外国産牛肉ならではの臭みがとれますよ。
また牛乳にはお肉を柔らかくする効能もあるので試してみてはいかがでしょうか。

 

コツとして調理前には水分をふき取りましょう。

 

ステーキ・・・

 

重曹液に漬ける・・・

 

重曹は家事をする上ではかかせないものですよね。

 

掃除や料理に様々に使えるのですが実は、牛肉の匂いとりにも使えるんですよ。

 

水100と重曹1と塩1の重曹液をつくり、ここに半日くらい漬けましょう。

 

お肉の厚みに応じてね。 「薄い場合は時間を短縮しましょう」

 

重曹は、たんぱく質を分解する性質があって、その性質が臭みをとってくれますが、はんめん効果強いので漬けすぎると肉のうまみ成分までとってしまいますから。
注意しましょう。

 

重曹液も、牛乳の時と同じで水気をとってから調理しましょう。


 

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